このページでは光目覚ましの効能や活用についてご紹介します。
光目覚ましを上手に活用することで、朝の目覚めを快適にすることはもちろん、睡眠の質を上げ、身体のリズムも整えてくれます。
さらに、男性ホルモンであるテストステロンにも好影響が得られたり、とたくさんのメリットがあります。
興味をお持ちでしたら、検討してみると良いでしょう。
光目覚ましとは?
光目覚ましは起きたい時間に合わせて徐々に光の明るさを増すことで、自然な目覚めをサポートしてくれる目覚まし時計です。
光目覚まし時計を活用することで、
・体内時計がリセットされる
・睡眠の質が上がる
といったメリットが得られます。
これにより1日のリズムが整い、
身体が本来のリズムを取り戻し健康になり、
その結果、男性ホルモンであるテストステロンの分泌も促されます。
身体の状態が整えられたり、テストステロンが増えれば、勃起力にも好影響が得られるわけです。
光目覚ましは光量が決め手!
ただし、光目覚ましを選ぶ場合、光量に注意が必要です。
朝日の明るさに近い光量がなければ意味がないからです。
その目安は2万ルクスと言われています。
オススメの光目覚ましは inti4(インティ4)という機種です。

実は私、以前Amazonで格安の光目覚ましを購入した経験があります。
でもこれでは全然起きることができませんでした・・・
その原因は光量が弱すぎたからです。
以下の画像は inti4(インティ4)とAmazon購入品の明るさを比較したものです。

その差は一目瞭然です。
Amazonの購入品では光量が弱すぎて実用的ではなかったわけです。
正に安物買いの銭失いでした。
あなたはそんな失敗をしないよう、最初からinti4を選ぶことをオススメします。
ブルーライトがテストステロンを増やす!?
光目覚ましでテストステロンが増える、と前述しましたが、
その理由はブルーライトにあります。
ブルーライトと聞くと、身体に良くないというイメージがあるかもしれません。
しかし、それは夜間にスマホなどによるブルーライトを多量に浴びることが好ましくない、ということなのです。
ブルーライトには覚醒効果があるので、
朝から日中にかけてブルーライトを浴びることで、活力を上げることができるのです。
日中の活動のために、ブルーライトを浴びることは有用だということです。
そしてブルーライトを上手に取り入れることで、
テストステロンの量も増やせるのです!
ブルーライトとテストステロンについての解説動画
ブルーライトとテストステロンの関係については、
メンタリストDaiGoさんが動画で解説してくれています。
その効果は科学的にもお墨付き、というわけです。
詳しくは以下の動画をご覧になってみてください。
動画の中でDaiGoさんもinti4について触れていますが、
実は私がinti4を導入したのも、この動画がきっかけでもあったのです。
動画で説明されているアメリカの大学の研究からも、
朝、ブルーライトを30分浴びることで、
テストステロン値が上がり、性欲も上がる、
ということが実証されているわけです。
テストステロン値は何と1.5倍に上がり、
主観の性欲レベルは3倍になったそうです。
これは見逃せない結果だと言っていいでしょう。
inti4を導入してみての私の実感
以前の私は、
日の出が早い夏場は比較的、朝スッキリ起きられたのですが、
日の出が遅くなる冬場は、朝起きることを辛く感じていました。
また、不思議に思っていたことが、
夏場になると性欲が高まり、冬場は性欲が弱くなる、と感じていたことです。
実は、この性欲の変化には日照時間が影響していたということが、
前項の動画の研究結果からも分かり、納得がいった次第です。
inti4 を導入してからは、冬場でも朝の目覚めが良くなりました。
また、冬場でも性欲が落ちることがなくなったと感じています。
目を閉じたままでinti4の明るい光源に顔を向けているだけで、朝日を浴びているのと同等の効果が得られるそうです。
冬場の日照時間が短くなる時期はもちろん、夏場でも朝から天気の悪い日もあるものです。
光目覚まし時計を使うことで1年を通して、規則正しい朝の目覚めをコントロールすることができます。
身体のリズムを整えることは体調管理にもなり、テストステロンを増やすことにも有用となります。
inti4は少し高い投資になると感じるかも知れません。
しかし、この先の人生で毎日使い続けられることを考えれば、決して高い買物ではないと思います。
あなたも検討してみると良いでしょう。